
みそララ(5) (まんがタイムコミックス)
著者/訳者:宮原 るり
出版社:芳文社( 2011-11-07 )
定価:¥ 650
Amazon価格:¥ 650
コミック ( ページ )
ISBN-10 : 4832250191
ISBN-13 : 9784832250192
やはり4コマキングはこの人だな。
恋愛ラボといいこれといい面白さがやばい。
他の4コマとか読んでると、この辺もうちょっとなんかなーみたいな、
何かしら不満点はでてくるもんだけど、この人の作品はそれがない。
完成されとる。
5巻の不満があるとすれば、るりコレに載ってたのが半分以上で、
恋愛ラボと同様にほとんどみたことある奴だったってとこぐらい。
逆に言えばるりコレが神だったということなので問題はあんまりないけれども。
カバー裏のおまけももはやおまけとは呼べぬ濃さ。
大島さんの好感度がうなぎのぼりやで。
とりあえず4コマ好きはこれ読んでおけば問題ない気がするわ。
萌え萌え日常4コマに飽きてきた人には超オススメだわ。
オススメの4コマおしえてくれ!みたいなまとめスレたまにあるけど、
もう宮原るりを進めておけばいいんじゃないかというぐらいの安定感だよ。
ほんとこれより面白い!って自身もって言える4コマあったら知りたいレベル。
最近2chのホラー映画好き来てくれ!っていうスレよくみてるんだが、
そこで紹介されてたから借りてみた。
よくある女性が暴行されたから復讐してやる!っていうタイプの映画。
うーむ、微妙!
R15でもないからそんなに期待してなかったんだが、予想通りの中途半端。
暴行シーンも隣の家の少女には遠く及ばないし、
復讐シーンはSawのパクリみたいな感じでこれまた微妙。
痛そうではあるが、極力映さないようにしてる感じでつまらんたい。
ちんこをはさみで切るとことかこの映画のメインじゃないの!?
酷い話ですよまったく。
唯一よかったのはまぶたに釣り針ひっかけて木につるし、顔面にエサ塗って放置プレイしたとこかしら。
女優さんは結構がんばってるなーって感じだったけど、それだけかしら。
135 :名無シネマさん:2011/11/02(水) 01:16:16.90 ID:ATxsbMSk
>>118
初心者におすすめ元気が出る映画
ミリオンダラーベイビー :女版はじめの一歩。ボクシングで成り上がるサクセスストーリー!!
ダンサーインザダーク :弱視の女性と息子との日常を描いたほのぼの感動作!!
ジョニーは戦場へ行った :戦争でのランボーの如きジョニー活躍を描いた痛快アクション!!
レクイエムフォードリーム :夢見がちな4人の若者の生活を描いた笑える能天気コメディ!!
ディアハンター :鹿狩りのオラが戦争に連れて行かれただ、田舎の男たちが巻き起こすはちゃめちゃ大騒動!!
震える舌 :娘が風邪をひいた!?お父さんと娘の爆笑闘病記!!
ソナチネ :沖縄の大自然を描いた心洗われる感動作!!
真夜中のカーボーイ :田舎から出てきたカーボーイが都会とのギャップにドジするコメディ!!
ジェイコブズラダー :ジェイコブが梯子に登るただそれだけの作品!!
ファニーゲーム :凸凹コンビが幸せな家族に巻き起こす大騒動コメディ!!
次はこの中から見たことないの見てみようかしら。
あとは予告でやってたマザーズっていうのも結構面白そう。
気がついたらおなかの中の赤ちゃんが取り出されてて、誰が自分の子かわからない。
赤ちゃんにつけられたタグと同じ色のタグが自分の腹の中にうめこまれている。
さてどうする!?
みたいな感じの映画だった。
評判もそこまで悪くないのでそのうち見てみよう。
YES!面白かった。
今巷で流行ってるような萌え萌え~ってタイプの話じゃないので、読んでて清清しいわw
ライトノベルらしい文章で読みやすくもあり、それでいて盛り上がるところはしっかりしてる。
いいね!
変わらずの黒ウサギ本で安心した。
このラノベの7割は黒ウサギで持ってるからなー
黒ウサギのしゃべり方見てるだけでニヨニヨしてしまうわ。
次のゲームの導入部分がこの巻で、次が本編って感じなんだろうから次が楽しみで仕方がない。
しっかし、次は春を予定か。
年に二冊しかだせないのかしら・・・
いい所で終わってるだけにはがゆい。
これはあれだな、レイニーブルー状態だな。
って、今のメインターゲット層にレイニー止めとかいっても通じないだろうなw
十六夜の無双っぷりが気持ちいいこのラノベ。
たとえるならPAR使ってチートしちゃいましたっていう戦闘能力。
強大な困難も奴ならなんとかしてくれる!
そんな期待を本の中の住人たちと抱いて読み進めるような感じかしら。
さっくりと読めるバトル主体のラノベって最近はあんまりないのでオススメでございますよ。
男が少なく、ハーレム状態なのに3巻まで来て色恋沙汰はいまだにほぼなし。
このラノベはこのままの路線で行くのが正解な気がするわ。
主要メンバーの活躍にバラつきはあるけれど、そこはこれからバランスとっていくんでしょう。
これからに期待。
▽TOPANGA コンセプトマッチ#3 -ふ~ど(FE) vs マゴ(FE) 前編-
ネタバレ・フェイロンが勝つ。
めっちゃ面白かった!!
やべーフェイロン同キャラとか誰が得すんだとか思ってごめんなさい!
いやーしっかし、小パン烈火つえーな。
話は変わるけど、地元のゲーセンの環境がすんごいいいんだよね。
スパ4の場所はライブモニター2台+机とイスが、鉄拳の場所にはソファみたいなイスが、
ガンダム側にももちろん椅子が完備という。
それでいて朝5時まで営業し、飯も食えるという。
ここまでのゲーセンはそうそうないんじゃないかしら。
そんなんでも平日夜とか過疎ってるけどもw
昨日も1:30頃まで鉄拳TAG2やっちまったよ。
一日2000円ぐらい使っちゃうからマジで金の減りがやべぇw
さっさと50円にしてくれんだろうか。
昨日はいかにアリサが観賞用なのかを熱く語って終わった。
アリサとか可愛そうなぐらい弱体化、というかシステムに恵まれてないような気がする。
kenさん息してるんだろうか・・・
▽TPPがどれだけヤバイかをわかりやすくまとめたスレ
日本が今どういう状態なのか非常によくわかるので、動画と合わせて読んでおくことをオススメするわ。
特に動画の先生の解説が非常にわかりやすい。
態度はまぁ悪いけどもw
フリップの1年間の効果みたいなのをキレながらも訂正してくれたりと、非常に素晴らかったわ。
ゲイリーオールドマンはなにやらせてもかっこよくてすげぇな。
主役達より目立ってるというか、インパクトがでかいよね。
それに負けじと主演のアマンダ演じる赤ずきんもよかったと思う。
スタイルいい金髪美人はそれだけで絵になるな。
雪山裸でラブシーンとか根性あるわ・・・とか、見当違いな所で関心してたw
なんとなく、なんとなくだが若い頃の神田うのみたいで顔は好きになれんがw
最初はB級臭漂う映画くせーなぁなんて思って借りたんだが、最後まで意外とよかった。
これ系の映画には珍しく、最後まで犯人が誰かわからなかったのはよかったね。
それもラストサマーとかみたいな、お前誰だよwwwみたいなのが犯人じゃなかったのはよかったわ。
うむ、70点ぐらいはあげてもいいな。
欠点らしい欠点みたいなのがなかった気がする。
退屈せずに90分みることができた。
見る映画ねぇな・・・なんて人は見てみたらいかがかしら。
他の人の感想だとトワイライトみたいな映画ってみんなかいてんだが、
残念なことに私、トワイライトシリーズ見てないのよねぇ。
死んだ人がでてきて驚かすタイプなんでしょ?どうせ。
いいよいいよ、そういうのが見たいから借りたんだし、っていう心構えで借りてみた。
序盤は家の中にカメラしかけて、チェックする!とか言い出し始めて、
あーこれはパラノーマルアクなんちゃらのオマージュ的な映画かな・・・失敗か・・・
なんて思わせといてからがこの映画の本番だった。
物語が二転三転するので最後まで先が読めない。
グロい殺戮シーンとかはほぼない。
一部ちょっとだけグロイシーンがあるが、そこは目をつぶればいいだろうw
淡々とした映画だけど、先に書いたとおり物語が二転三転するので飽きずに見れた。
結局どういうこと?という疑問が残るが、まぁ・・・いいか!ですむレベル。
洋画にありがちなグロやビックリさせるだけの音響映画みたいなのとは違う感じかな。
結構オススメでっせ。
中二病でも恋がしたい!っていうラノベを読みたくなったので探したんだが、これ京アニショップだけなのかw
相当敷居高いだろ。
売る気あるのかと思ってしまうわ。
どうせなら2巻でてから一緒に買えばいいか・・・
本屋言ってみたがやはり当然のようにそんなレーベルおいてあるわけもなく。
漫画コーナー見てたらGA4巻があったから代わりに買ってきたわ。
なんか懐かしすぎて登場人物の名前ノダちゃんぐらいしか覚えてねぇw

恋愛ラボ(6) (まんがタイムコミックス)
著者/訳者:宮原 るり
出版社:芳文社( 2011-10-07 )
定価:¥ 650
Amazon価格:¥ 650
コミック ( ページ )
ISBN-10 : 4832250086
ISBN-13 : 9784832250086
まず表紙の破壊力がやばい。
これ見て胸キュンしない奴は男の子じゃないね!
ぶっちゃけマキ派だったんだが、ここ最近のリコが半端ない。
もうあふれんばかりの乙女オーラが男前のリコからでてるというこの矛盾。
やはり最強の4コマ漫画はこれだな。
みそララもいいが、やはりラブラボに比べると若干落ちてる感がある。
もうこの最強っぷりは俺オススメのゆゆ式、金色モザイクですらたちうちできない領域。
ストーリーと萌えが合わさってる非常に稀な本。
4コマだと9割がどっちつかず、または萌えだけの日常を繰り返すのがほとんどなんだが、
これは1巻から通してちゃんとキャラの心情が変わっていくのがすばらしい。
5巻当たりから恋愛ラボというタイトルどおり、男の子との恋愛メインになってきたのもいいね。
読んでてにやにやするのは当たり前だわ。
もーリコがやべぇ!
それしか言うことがねぇわw
ただ、残念なことにるり特集を読んでると6巻はほぼ全てが呼んだことがあるということに。
何回読んでも面白いとはいえ、ちょっと物足りなかった。
雑誌の立ち読みもやめたほうがいいかもしれんな。
この分だとみそララもやばいような気がしてきたわ・・・