ラ・ピュセル〜光の聖女伝説〜
公式サイト
ストーリー
舞台は「聖パプリカ王国」という小さな国。
そこでは女神ポワトゥリーヌが信仰され、
いにしえから「光の聖女と闇の王子伝説」が語り継がれてきた

「闇の王子蘇るとき、聖なる皇女現われん」

闇の王子

騨天子カラミティーに愛されし人類の反逆者
その力、世界に暗黒をもたらさん

闇あれば光あり
彼の王子目覚めしときひとりの少女現れ、
世界救わん

基は光の聖女
女神ポワトゥリーヌの御使いにして
奇跡代行者なり

そして、女神ポワトゥリーヌと光の聖女を信仰する
聖女会の悪魔払いの人々を「ラ・ピュセル」と呼ぶ

機種 メーカー 発売日 状況
PS2 日本一ソフトウェア 02/1/31 第一話 終了

レビュー項目 満点☆5 レビュー
グラフィック ☆☆☆ 一昔前のPSのRPGといった感じ。作りこまれたドットキャラ。愛を感じます。
しいて言えば、キャラの立ち絵の太ももがすごすぎるということか(w
サウンド ☆☆☆ ほのぼのとしたサウンド。これといって特徴なし。
ストーリー ☆☆☆ まぁ、ありきたり。洞窟に魔物でた>退治>魔王出現みたいなのり
システム ☆☆☆ 見下ろしがたのクォータービュー。視点がまわせるために、障害物に隠れて見えないなんて言うこともなく、この辺は○。これといって楽もなければ苦もないです(w)このゲームのうりの浄化もよく作りこまれてていいと思う。
やり込み度 ☆☆☆☆☆ モンスター集め、アイテム配合など一通りある。つかありすぎる
総合 ☆☆☆ うん。微妙(w)しいて言えば太ももフェチにお勧め(何)よくできたRPGかな。浄化をうまく使い、アイテムを鍛えて、モンスターと融合。惜しいところは戦闘シーンを飛ばせないこと。こういうSRPGではだらだらと1MAPで一時間は消費してしまうため、かなりだれてしまう。




悪魔ばらいという仕事3月21日

◆バーチャ4とセットで買いました。暇な時間にちょこちょこやるようとして購入(w
その目的を今の所果たしてくれてますヾ(´ー` )ノ

◆このゲームの何が面白いって、主人公と弟の駆け引き(w
夫婦漫才のようなのりが終始続いてきます。
RPGなのに顔の表情が豊かで、ころころと変わっていって、見ていてかなり面白いです。
少々ねらいすぎな感じもしますが・・・

◆とりあえず1ヶ月ほどかかって第一話クリア(汁)
そりゃ、一日一つのマップだけしかやらなきゃそんだけかかるわな(w

◆とにかくこのゲームはよくしゃべる〜
一撃必殺!ドリャァ〜〜〜!!なんてのはザラデス
必殺技の名前も笑えます。
例)愛の鞭<使用<キャラ「懺悔なさい!・・・ごめんなさい」2段攻撃(w
そりゃ愛の鞭だわなぁ〜と妙に納得でした(w

◆とりあえず、今プレイ中のサクラ4、ゼノサーガがひと段落したらまた開始する予定。
それまでおあずけ〜

メニューに戻る  TOPに戻る