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| レビュー項目 | 満点☆5 | レビュー |
| グラフィック | プ | |
| サウンド | レ | |
| ストーリー | イ | |
| システム | 中 | |
| やり込み度 | ダ | |
| 総合 | ヨ |
| ◆2月20日 ◆この日は真・女神転生3発売。このシリーズは実は全部買っておりまして、初代の発売元がナムコの時から ファンでした。デジタルデビルストーリーは音楽よかったなぁ。 ペルソナは戦闘システム糞だったなぁ・・・とまぁ、色々思いつつもプレイ開始です。 ◆2月21日 ◆買ったまではよかったが、それで満足して結局発売日にはやりませんでした(^^;とりあえずスタートする。 どうやら夢の中みたいです。主人公の先生(?)が立っていますね。 そこで名前を聞かれました。なんというか、メガテンの名前入力って圧倒的にこのパターンが多くないか? わざと統一してるのかどうかはわかりませんが・・・ まぁ、感情移入もこめて、名前は本名をいれました。本名ってなかなかはずかしいけど、いたしかたないと(w ◆夢から覚めて代々木駅から始まりました。どうやらクラスのみんなで担任の裕子先生をお見舞いにいくみたい。 ここから自由に動かせるわけだが、メガテンシリーズといえば主観の3Dなのだが、今回はFFシリーズのような感じ。 これはちょっと酔いやすいかと。FF10のティーダみたいにボヨンボヨン跳ねるように移動する。 動かしづらいったらありゃしない。視点もめまぐるしくかわるし。ちょっと原点かな。 そんなこんなで病院に到着。んが、誰もいないー。クラスメイトの千晶を発見。 先生探してこいと命令を受ける。自分は読書するという・・・なんと自己中な・・・(w んで地下へ探しにいけーと命令もらって地下まで。 怪しい男がなにやら儀式を始めて、主人公(俺)を消そうとするが、先生登場。ってか、あんたどこにいたんだよ(w んで屋上にくれば全て見えるという意味深な言葉をきいて屋上へ・・・ 屋上にて裕子先生が東京受胎について語りだす。また生まれてくるためには世界は一度ほろびなくてはならない。 その世界を生き延びて私に会いに来てと、まぁーこのシリーズ特有(?)のちょっとつっぱしった話で、 やっと物語がはじまりました。世界が消えて、病院から再スタート。ある意味ここから始まるのかな。 とりあえず外にでるために、館内をあるく。ここから初の戦闘。 ちょーっとテンポ悪いかなぁ。ペルソナよりはいいけど、オートつかってやっと丁度いいぐらい。戦闘長いとだれるんだよねぇ。 お約束のピクシーを仲間にして、外に出るために見張ってるボス倒すためにレベル上げ。とりあえず一日目終了と。 |
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| ◆2月24日 ◆とりあえず、レベルが6になったので、初BOSSフォルネウスに挑戦。館内を探しまわってそれらしき扉に到着。念のためにセーブしに戻って仲間入れ替えて・・・準備OK! んが、こちらのレベルが高すぎたのか、BOSSにしてはものすごく弱く拍子抜けしてしまった。 ジオ連発>感電>攻撃>クリティカルと繰り返してるだけで、ダメージもほとんど受けることがなく終了した。 うーん、最初だから・・・かなぁ。マハブフなんて一回しか使われてない.全体攻撃してくるんじゃなかったのか? という疑問も解決する前に終了。 ヨエーーーー(;・∀・) ![]() |
んで、病院を抜け出して外に。 そこへ謎の老婆が登場。どうやら物語の鍵を握ってそうだ・・・ つーかどうでもいいけど、このガキむかつくなぁ。 ボッチャマは内緒話だけかよ!と軽くつっこんでシブヤに向かう。 おっと思い出した、途中で代々木公園によるんだった。 そこでピクシーとの別れを選択された。迷わずサヨナラ選択。 5秒後に俺のPTには新しいピクシーが入ってましたとサ。 セーブしてやめたいが、ターミナルがないとこのゲームはセーブできないのでいやいや進める。外ならどこでもいいじゃねーかよ。 エンカントもおおいいしなぁ。今日はもうやめよー |
| ◆2月25日 ◆先日はいやいやすすめていたのだが、シブヤについてターミナル探していたら敵にボコられて全滅。 やる気なくして終了しました。 とりあえず今日は合体、レベル上げを繰り返し今後に備える。 リリムたんを作ろうとして、なぜかコロンゾン誕生。いきなり神の試練かよ・・・きっついなぁ(w 歩き回って千晶に再会し、BOSSのネコマタを倒して情報を得る。次はギンザのようだ。展開速くていいね。 そんな訳で、ギンザにいく道はアマラ経路しかないってんで、ターミナルの不思議な力でそこに飛ばしてもらって終了。 ◆この主人公の弱さ、なんとかならんものだろうか。気を抜くとすぐ全滅、っていうかゲームオーバー。 こまめなセーブ必須だなこりゃ。ROの巻き戻りみたいにレベル上げては死んでるな(^^; 主人公が死んだ時点でゲームオーバーするというのはかなりきつい。狙われたらおしまい。 背後から襲われた!>全員主人公狙い>アボーンはよくある光景なわけです(汗 ◆んで、深夜からの続きでまだギンザ。ギンザにて「シーサー」、「イヌガミ」、「ノズチ」を作るためにひたすら戦闘。 ほとんどオートなので快適。主人公のレベルが14になった時点で次の目的地ギンザ大地下道に向かう。 なんで向かうは忘れました(汗)話が壮大すぎておいきれません。なんかただ戦闘をやっているような気がしてきたぞ、イカンイカン。 なんというか説明不足な感じだなぁ。ほんとお使いRPGになってきた。もう少し自由度がほしいな。 やる気メーターなんてものがあるとしたら、100%中60%以下にまで低下してるな。今の俺の気分だと。 しかもこの辺から敵の数がこっち4に対して7とかになってくる。背後をとられるとそれだけで全滅の危険性あり。シビアだ・・・ ここまでプレイした感想をまとめちゃうと、いたって普通のRPGだな。世界観好きだから別にいいんだけどさ。 |