特に何もないね!
ドラネスも24日までやることないので書くこともない。
▽レズ風俗店の案内マンガに超電磁砲の白井黒子っぽいのがいる件
いろんな風俗があるんだな・・・
勉強になりました。
久しぶりに買おうかしら。
どのあたりが進化してんのかわからんけどw
書くことがなさすぎるのでカツやの話。
期間限定でラー油カツどんってのがあったんで食ってみたんだが、半分残したw
ラー油とカツどんは合わないよママン・・・
そういえばマックいったら前誰かが教えてくれた通り赤チキもうなかった・・・
マックで食べるものがなくなったよ!
同じチキンの仲間だろうと思ってチキンタツタ食ったらパサパサしてて俺にはやはり合わなかった。
ぐぬぬ!
あーなんか面白いことないかね!?
オランダ戦見た。
うむ、う・・・む・・・
試合内容よりやはりブブゼラの音が。
どうにかしてよ編集でw
あー嘘喰いは面白いねぇ・・・

空ろの箱と零のマリア〈4〉 (電撃文庫)
著者/訳者:御影 瑛路
出版社:アスキーメディアワークス( 2010-06-10 )
定価:¥ 641
Amazon価格:¥ 641
文庫 ( 317 ページ )
ISBN-10 : 4048685953
ISBN-13 : 9784048685955
相変わらず面白い。
キャラがいいのはもちろんだが、話が複雑で面白いのでなかなか止まらない。
あれ、これこんなんだっけ?
って前を読み直すこともかなりある。
読めそうで読めない展開っていうラノベはなかなかないけど、これはそれに当てはまる。
話が面白い+男キャラも魅力的+女の子可愛い
これすなわち無敵ってことだ
言わせんな恥ずかしい
なんだろ、なんかみんな裏ですんごいことになってるからキャラの魅力が増してるのか、
普通のラノベのキャラなんかよりもキャラが深いっつーかなんというか。
ただのツンデレやクーデレなんかとは違う重みがあるんですよね。
とか言っちゃったりして。
言わせんな恥ずかしい。
4巻で3巻から続いたゲームもようやく決着。
作者も一息つきたいのか、5巻は今まで以上に期間があくという。
これで終わりとかじゃないだけマシだが、早く書いて欲しいもんですなー
別名義でなんか他のことやるみたいだけど、それはそれ、これはこれでぜひ。
電撃文庫の中ではかなりオススメな作品。
なぜ電撃がこれをもっとプッシュしないのか俺には理解不能であります。
いま続いてる電撃の中じゃストーリートップクラスな面白さだと思うんだけどねぇ。