一般の方が見れば高評価になり、プレデター好きが見ると酷評になる。
そんな気がします。
なんかもうアクション映画っつーより、若干コメディ入ってるよこれw
そう思うのは日本人だけだと思うけど、なんなんだろうなー。
超期待してたので、このガッカリ感は非常にショックである。
プレデターはやはり1が最高と思い出させてくれる映画であった。
やっぱシュワちゃん超えるのは無理があったよなー
戦場のピアニスト(エイドリアン・ブロディ)が部隊のリーダーってのが違和感ありすぎるw
そりゃ同じ戦場つながりですけど・・・
ちなみにプレデターズのウィキペディアは見ない方がいい。
ほぼ最後のストーリーまで書いてある。
ネタバレして面白さが増えたり減ったりするような映画でもないと思うけど、
一応分けて書くゲソ。
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ヴィークルエンド (電撃文庫)
著者/訳者:うえお 久光
出版社:アスキーメディアワークス( 2010-07-10 )
定価:¥ 662
Amazon価格:¥ 662
文庫 ( 353 ページ )
ISBN-10 : 4048686550
ISBN-13 : 9784048686556
さすがうえお先生、面白かった。
単純に俺がうえお久光を大好きなだけで、補正かかってるからかもしれないけど。
イラストのredjuice氏が面白さに拍車をかけまくってる。
男性、女性ともに魅力的なイラスト過ぎて超やばい。
が、その魅力的なイラストを存分に使わない電撃文庫は頭おかしい。
うえお作品だからか、主人公がモテるのは当たり前であり、
濡れ場が用意されてるのも当たり前であります。
そこに挿絵を差し込むのが編集の仕事であり、腕の見せ所だと思っていたのに・・・
感情を制御できない子供しか生まれなくなった世界で、サプリという薬を使って感情を制御する。
ヴィークルというサプリを使用し、感覚を高めて街をコースにみたててレースをする。
だいたいこんな感じなんだが、エアギアっぽいというとわかりやすいかもしれない。
350ページ近くあるので、ラノベとしては読み応えがある方だと思うけど、
一度もだれることなく、むしろ先へ先へ!って感じに一気に読み終わってしまった。
残念な所があるといえば、あとがきでこれで完結となってることか。
続けられそうな展開ではあるし、ミクニとの絡みも今一少ない。
どう考えてもミクニとトクコであと2巻は戦えるし、十分売れる。
電撃文庫ならそれがわかってないはずがないんだが・・・
仲間との出会いやリーダーとの絡み、
他のメンバーの掘り下げとかほんとまだまだ書ける内容は多いだろうし、
読者もそれを望んでいるのは明白だとおもうんだけど・・・
1巻完結は非常に残念であり、多少内容が駆け足気味で薄っぺらく感じてしまうな。
とはいえ、うえお氏にはさっさとシフトの続きを書いてもらいたいのも事実。
新シリーズや新刊もいいけど、シフトも何とかしていただきたい所だ。
非常に面白かったといっていい部類だと思う。
俺が点数つけるなら90点かなー
とりあえず本屋にいくなり尼でポチるなりした方がいいよ!
色々見ながら書いてるんだが、EVO2010でDAIGOのスティックがパクられたとか笑えないぜ・・・
それでも無双してるウメさまさすがやでw
よく時間がわからんけど、どうやら一段落したようなので後はアニメを見る。
アマガミSSが2話にして超つまらなくなった。
うむ、もう見なくていいな。
逆に伝勇伝が面白い。
どうなんのかなーとか思ってみてたらED流れてた。
何をいって(ry
ありきりとはいえ無能とか能力ないフリをしてるけど実はすごいとか、こういう設定はwktkするわ。
来週が楽しみだわ。
刀物語。
月に一回の楽しみアニメ。

これはひどい・・・
姉ちゃん退場で俺の好きなキャラがまたいなく・・・
あとはラノベ2冊こうてきた。
どっちも良作の予感が表紙から伝わってきます。
感想はしばしまたれよ。
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