とりあえずだらだらと漫画の感想でも書くか。
アニメはたまる一方だなー
なんというか、見る気がない!
違うんだ、時間を割いてでもみたいと思うようなアニメがないんだ・・・多分、
・キスシス 1~5
実はまだ読んだことなかったのよねー
古本屋でたまたま全部揃ってたから捕獲した。
うむ、面白くはないな!
エロイけど・・・面白くはないな!
あこかりこかと聞かれたら・・・俺はリコ派だな!
・百舌谷さん逆上する 4
買うの忘れてたので買った。
つまり、俺の中でこの本はもうそういう感じの本だったのだが、
4巻で結構盛り返した気がする。
普通に面白かったで。
・神様ドォルズ 1~6
ネトゲの頼れる相棒であるタツキ先生が力強く進めてきたので買ってみた。
なんとなーくさみだれっぽい感じがしないでもない。
そこまで引きつけられるキャラ、ストーリーというわけではないのだが、
まひる様がいらっしゃる限り、俺はこの漫画を買い続けることでしょう。
・低俗霊モノフォビア 1
低俗霊うんちゃらの新シリーズ。
前作はSM女王様というぶっとんだ主人公だったのに、
今回は女子高生という普通路線になってしまったのがちょいと残念。
まぁ、普通のってわけではないんだが、ありきたりっちゃーありきたりなんだよねぇ。
1巻の終わりがなかなか気になる〆だったので、2巻は買おう。
・オイレンシュピーゲル 1
ふむ、これを読むならラノベの方がいいな!
・スプライトシュピーゲル 1
我らがエロ漫画界の大王、さめだ小判先生が作画担当だぞ!
これだけ言えば、後はわかるな?
・ハイスクールオブザデッド 4~5
もうすぐアニメってことで読んでなかった4,5巻を古本屋でゲット。
相変わらずのロケットおっぱいだが、見るべき所がそれぐらいしかねぇw
アニメで化けるんだろうか。
・3月のライオン 4
色々上に感想かいたけど、ぶっちゃけるとこれ断トツだなw
面白くない所を探す方が難しいと言うか、全ページ捨てる所がないっつーか。
いや、正直将棋のことあんまりわからんけどね。
よし、今日はここまで!
明日はラノベの感想を書きましょうか。
本屋行ったら輪環の魔導師7売っててビビッタ。
つーかもう全然内容覚えてねぇw
6でたのいつだよ・・・

ちょ、まじでこれDODの新宿ENDの続きなのかよw
最近見たPVの中ではやばいぐらいBGMが良いな。
しょうがない・・・両方買うか!

僕は友達が少ない〈3〉 (MF文庫J)
著者/訳者:平坂 読
出版社:メディアファクトリー( 2010-03 )
定価:¥ 609
文庫 ( 261 ページ )
ISBN-10 : 4840132526
ISBN-13 : 9784840132527
前の時も書いたかもしれないが、大事なことなのでまたいいましょう。
今一番熱いラノベは間違いなくこれ。
話が面白いとか、展開が熱いっていうなら他にもそこそこありますが、
ギャルゲーテイストなラノベならこれが一番抜きん出てるでしょう。
これまた同じこと書くけどブリキ氏の絵がやばい。
正直ラノベの挿絵でこれに勝てそうなのってなかなか思い当たらん。
電波女ぐらいか・・・って思ったけど、これもブリキ氏だったw
相変わらずの夜空の星奈攻めが鬼畜すぎて読んでるこっちまで快感が得られると言う。
最近ではマリアvs小鳩も白熱しており、非常に良い感じなのです。
今回は隣人部の夏休みってことで、プールに海に合宿に夏祭りと、
リア充っぽいイベントが盛り沢山なのだが、そこは隣人部。
リア充になれてない彼らは・・・
って感じだけど、もうぶっちゃけみんなで出かけてる時点でリア充だよね!!
海、プール、お泊りってくればお色気要素もあるわけで。
星奈のボディが惜しげもなく披露されており、ブリキ氏の真の力が発揮されております。
やはりブリキさんと言えばこっち方面だよね!
小鷹をめぐる争いも本格化してきており、今のところ星奈一歩リードといった感じですが、
今回のラストは非常にやばい。
次巻から展開が大きく変わること必死ですなー
一人一人にスポットを当てるっていう方針であれば、
幸村、マリア、理科であと3巻は安心だなw
めでたくコミック化も決まり、このままいけばドラマCD、そしてアニメ化へと、
今から想像できちゃうよね!
この怒涛の口撃はドラマCD向けだと思うんだよねぇ。

電波女と青春男〈4〉 (電撃文庫)
著者/訳者:入間 人間
出版社:アスキーメディアワークス( 2010-03 )
定価:¥ 599
Amazon価格:¥ 599
文庫 ( 335 ページ )
ISBN-10 : 4048683950
ISBN-13 : 9784048683951
しっかし、ブリキさんのイラストどんどん凄くなってるな。
正直、イラスト見るためだけでもこの値段の価値はあるような気がするわ。
といっても過言ではないくらいクオリティ高い。
今回は特に高いきがする。
この人の挿絵はカラーじゃなくてもクオリティ高いから素晴らしい。
名前ださないけど途中の挿絵ヒドすぎだろってレベルのラノベ多いからなー
と、イラストのことはこれぐらいで。
今回はリュウシさん、前川さん、エリオ、にわ君の過去の話+おまけ。
んなもんで、話的にはまったく進んでないところがちょっと残念。
にわ君以外の過去話もちょっと微妙な感じかなー正直な所。
しかしながらそれらを帳消しにできるぐらいにわ君はよかったでごんす。
にわ君の話はまさに青春って感じで。
星中さん、これで出番終わりじゃあんまりにももったいない。
俺・・・こういう子大好きなのに・・・
最後のおまけっつーか、にわ君がエロ本買う話は普通に面白かった。
これは男子なら誰もが共感できるエピソードであろう。
エロ本なエピソードだけに、挿絵もまたエロス。
やっぱり入間人間はみーまーよりはコッチのほうが面白いわ。
みーまーはキャラのクセが強すぎんだよねー