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‘本’ カテゴリーのアーカイブ

ひらめきはつめちゃん 1巻

2010 年 2 月 3 日 コメントはありません

ひらめきはつめちゃん(1) (BLADE COMICS)

著者/訳者:大沖

出版社:マッグガーデン( 2010-01-09 )

定価:¥ 600

Amazon価格:¥ 600

コミック ( 126 ページ )

ISBN-10 : 4861276853

ISBN-13 : 9784861276859



すげえ!やべえ!で一世を風靡した大沖さんの別漫画。
はるみのノリが行ける人ならこっちも買って間違いはない。
最近読んだ4コマの中では一番笑ったのは間違いない。

相変わらずの無表情キャラがシュールな笑いを作り出す。
一度このワールドにはまってしまったら抜けられん。
やべえ。

もう言葉ではうまく説明できないが・・・面白いから読んで!
やっぱこの作者天才だわw

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おまもりんごさん (まんがタイムKRコミックス)

2010 年 1 月 28 日 コメントはありません

おまもりんごさん (まんがタイムKRコミックス)

著者/訳者:ms/hirahira.net

出版社:芳文社( 2010-01-27 )

定価:¥ 860

Amazon価格:¥ 860

コミック ( 120 ページ )

ISBN-10 : 4832278851

ISBN-13 : 9784832278851



元ネタ知ってたので買ってみたが・・・だめだったw
無理に4コマにするもんじゃないな!

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空ろの箱と零(ゼロ)のマリア 1巻

2010 年 1 月 24 日 コメント 5 件

空ろの箱と零(ゼロ)のマリア (電撃文庫)

著者/訳者:御影 瑛路

出版社:アスキーメディアワークス( 2009-01-07 )

定価:¥ 641

Amazon価格:¥ 641

文庫 ( 331 ページ )

ISBN-10 : 4048674617

ISBN-13 : 9784048674614



このクオリティは凄いぜ!
登場キャラに萌~♪とか悠長なこといってらんないぐらい物語に引き込まれたわ。
正直ループ物には飽き飽きしてたんだけど、こいつは次元が違う面白さ。
最近で言うとシュタインズゲートに通じる所がある面白さ。
ラノベ侮っていた・・・!となるぐらい衝撃だった。
なぜ一年前に誰も俺に進めないんだい・・・

いやーほんとよくできてると思う。
それしかいいようがない。
起承転結がはっきりしてて、物語序盤から引き込まれ、最後までそのまま突っ走った感じ。
まさに止め時がわからないっていうレベル。
久しぶりに睡眠時間削っても続きが気になって眠れねー!ってなったわ。
なんかもー良すぎちゃって、一回読み終わったあとにもういっかい終盤読み返しちゃったい。

ラノベっていうとキャラの魅力が物語より重視されてるっていうか、
物語自体の面白さよりもキャラの魅力の方が印象に残るのがほとんどだと思うんだけど、
これは逆だなー
ここまで物語単体で引き込まれるとは思わなんだ。
もちろんキャラの魅力も十分あるんだけどね。

ループ物っていう特性上、何書いてもネタバレになりそうで内容についてはあまりかけないけど、
タイムリープとかそういうのが好きな人は絶対気に入ると思う。
いやーほんとよかったよ!
まだ読んでない人にはかなりの自信をもっておすすめしたいラノベ。

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Aチャンネル

2010 年 1 月 17 日 コメント 3 件

Aチャンネル (1) (まんがタイムKRコミックス)

著者/訳者:黒田 bb

出版社:芳文社( 2009-12-26 )

定価:¥ 860

Amazon価格:¥ 860

コミック ( 120 ページ )

ISBN-10 : 4832278762

ISBN-13 : 9784832278769



こいつぁ当たりだぜ!
まんがタイムきららを背負うのは次はこれだろう。
そう、俺の直感が告げています。
こっちでちょっと立ち読みできる。
が、編集部がバカなのか、お楽しみなのか立ち読みで読める部分はちょっと微妙。

この4コマ、別に特出して凄い所はないんだが全てにおいてレベルが高い。
4コマの中では画力が高い方なので、すっきりとしていて読みやすい。
よくあるタイプの漫画かと思いきや・・・よくあるタイプ。
なのになぜか笑ってしまう。

キャラの個性もわかりやすく、4キャラ全員に魅力があって大変素晴らしい。
おーこれはマジで表紙買いして当たりだったな。
多分2012年当たりにアニメ化してる。
間違いない。


ほんとそろそろまんがタイムきららを購入しようかと思ってるんだが、
見ただけで4種類もあってやる気がそがれたw
各雑誌ごとに読みたいのばらけているし、うまくやってやがるぜ・・・

きららだと、けいおん、ゆゆ式、かみさま、うぃずりず
MAXだと、かなめも、ひろな、◯本、ぐーぱん、ワンダフル
キャラットだと、ひだまり、キルミー、GA、Aチャンネル、はるみ、
フォアードは4コマじゃないけどミラクル1000%があんだよなー

全部いつも見てるぜ!っていう人いねーかねぇ。
4コマの単行本が発売されるときはちくいちおすすめ教えて欲しいわ。
さすがに全部買うわけにはいかねーしなw

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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 5巻 レビュー

2010 年 1 月 7 日 コメント 4 件

俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈5〉 (電撃文庫)

著者/訳者:伏見 つかさ

出版社:アスキーメディアワークス( 2010-01-10 )

定価:¥ 578

Amazon価格:¥ 578

文庫 ( 301 ページ )

ISBN-10 : 4048682717

ISBN-13 : 9784048682718



まさかの展開続きだった4巻から待望の5巻発売までどれだけまったことか。
どうなることかと思いきや・・・あーこれは面白いわ。
最初の頃に比べるとかなり化けたと思われる。
これからは俺の後輩がこんなに可愛いわけがないでいいと思う。

こういう路線変更は大いに歓迎。
あのまんまだらだら続いててもここまで面白くはならなかったと思う。
相変わらず読みやすい文章に魅力的なキャライラスト。
ネタもその筋の人ならにやりとしてしまう物も多数有り、
読むのがやめられない止まらないが久しぶりに出た。

滅義怒羅怨(めぎどらん)ってw
メガテンと弾幕STGのまさかのコラボレーションがここに・・・!
今年読んだラノベの中では今のところTOPな面白さだわ。

えっ?今年読んだ他のラノベですか?
まだバカテスしか読んでませんけどね!

ネタバレを含む感想は続きから

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