バカとテストと召喚獣 7
著者/訳者:井上 堅二
出版社:エンターブレイン( 2009-12-26 )
定価:¥ 651
Amazon価格:¥ 651
文庫 ( 347 ページ )
ISBN-10 : 4047261955
ISBN-13 : 9784047261952
うーむ、なんか微妙すぎるな。
マンネリすぎる。
何も進展していない・・・!(安西先生)
いや、マジで。
そろそろなんか進展しないと普通に飽きる。
結構な人が同じこと思ってんじゃないかなぁ。
展開も似たり寄ったりで、先も簡単に読めてしまう。
料理ネタも前回とほぼ同じで、同じ巻読んでんじゃないかと思ったぐらいだぜ・・・
姫路さんもなんかあんまりよろしくない方向に進化し始めてきちゃったしなぁ。
頭のいい恋に奥手な女の子みたいなコンセプトじゃなかったっけ、最初って。
どうなんですかこれは。
ここらでテコ入れをしないとまずくないかね。
テストの答案1ページが一番面白いってどうなんだw
最初っからすんごい面白いと、初期と比べてどうだって思っちゃうから損だよね。
バカテス自体は他より面白いが、バカテスとして面白いかっていうと、
最初の頃よりは全然楽しめていない俺がいる感じかも。
このノリに慣れてきちゃってるのかしらねぇ。
明日やるアニメはどうなることやら。
秀吉アニメになることは間違いないだろうけどw

うおー、曙はる先生から年賀状が届いたー!!
直筆イラスト入りですよ!!
すげー嬉しい~!!
え?決して自慢じゃないですよw
>>ggさん
うぉい!!
この記事に書くこと自体が自慢じゃねぇかwww
貴殿もいっぱしのネットユーザーならその年賀状を写メしてUPをだな!
もう!